2004年08月01日

☆【日本1-1(4PK3)ヨルダン】/アジアカップ準々決勝

いや〜疲れた。
正直日本が二人つづけて外したときはもうダメだと思った。
PK戦中のゴール変更にもびっくり。
あれは宮本がピッチ状態の悪さに、主審に直訴したためだ。
結果として日本にはよかったのかもしれない。。
PKの4人目以降は息子と肩を組んで応援した。
これがサッカーなんだと、なんどもいってたような気がする。

しかし、試合内容はほめられたものではない。
決定機を何度も外し、川口のナイスセーブに助けられた感が強い。

  PK戦 4 - 3
【日本】(先攻) 【ヨルダン】
× 中村     アブゼマ  ○
× 三都主    アブダト  ○
○ 福西     アケル   ○
○ 中田浩    シュブル  ×
○ 鈴木     イブラヒム ×
× 中沢     ズブン   ×
○ 宮本     ムスタファ ×

〈日本・ジーコ監督〉 「信じるということに尽きる。スタッフを含めた全員が一つのボールに気持ちを乗り移らせた。相手は勝ったつもりだっただろうが、これが何が起こるかわからないサッカーというものだ

投稿者 goodday : 2004年08月01日 08:08



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