フットサル、見ても楽しいですよ。
知っている選手がいるせいもあり、
CASCAVEL(カスカベウ)を応援すべく、
駒沢球技体育館へ。
<<クリックすると動画を見ることができます。
■見ることができなければ【QuickTime】をダウンロード(フリー)してください。
第36回「横浜国際チビッ子サッカー大会」10/2(土)〜
【L】第2部、第 ブロック (幹事:嶮山KS、会場: )
嶮山KS、FC都筑、FCオフサイド、FC野庭、三ツ沢DKS、長津田DS、太尾FC
【LLA】第1部、第8ブロック (幹事:太尾FC、会場:太尾小G)
太尾FCA、駒林SC、鶴ヶ峰SC、公田SC、翠翔SC、ジュニオール、AZK jr
【LLB】第2部、第4ブロック (幹事:FC霧が丘、会場: )
FC霧が丘、横浜かもめ、FCトータス、丸山台SC、太尾FCB、磯子フレンズ、市ケ尾ブリーズ
【SL】第5ブロック (幹事:文庫FC、会場: )
文庫FC、太尾FC、FC杉田、美晴少年、FCゼブラ、野庭KS、岩崎FC
電撃的な移籍だった。31日の移籍期限ギリギリに滑り込みでプレミア復帰が決定。G大阪の佐野泉社長はこの日、「ガンバ側も代理人側もいろいろ動いた結果。本人もとても喜んでいた」と話した。負傷したイングランド戦後に、まとまりかけていたフルハムとの完全移籍が決裂。移籍金も1億円近くまで下落していたが、獲得に熱心に動いたのが1部リーグから昇格を決めたウェストブロミッジだった。
第16回YESカッフ゜
明治学院大学グランド(戸塚)
参加チーム
1.太尾FC(港北区) 2.南ヶ丘KC(港南区) 3.六ッ川SC(南区)4.野庭KC(港南区)5.倉田FC(戸塚区) 6.中和田FC(泉区)7.粟船FC(鎌倉市)8.大門FC(瀬谷区) 9.FCトータス(戸塚区)10.鶴見東FC(鶴見区)11.柏尾SC(戸塚区)12.藤の木SC(南区)
この結果、明日(29日)は2位パート(トーナメーント)で
第3ブロック 野庭KC(港南区)・FCトータス(戸塚区)・中和田FC(泉区)の中の2位チームと争う事になりました
アテネ五輪日本代表のJ2京都MF松井大輔(23)のフランス2部リーグ・ルマンへの移籍が25日、事実上決定した。今月中旬から交渉を開始し、この日までに両クラブ間で合意に達した。契約は9月1日から05年6月末まで11カ月間のレンタルで、レンタル料2000万円、年俸2000万円(金額は推定)。今日26日に正式発表される。松井は29日大宮戦(西京極)が日本最終試合となり、翌30日にフランスに出発する。京都最終戦となる29日大宮戦に先発し、試合後さよならセレモニーが開催される予定。チームも松井のプレーヤーとしての未来を考えOKを出した。さらなる飛躍を!
8/21(土)うさぎ山公園G
太尾FC 1-3 三ツ沢ダックスFC
太尾FC 0-3 三ツ沢ダックスFC
(監督コメント)
残念ながら参加人数が11名(内6年4名)。
しかしながら、いつも試合に出られない選手も全員フル出場です。
第一試合第二試合ともに前半0-0でしたが、後半息切れです。
やった〜
吉田くん、ブラジル遠征にも招集されました。(追加招集)
活躍を期待しましょう!
頑張れ!勇樹!
※Tコーチからemailで教えていただきました。
D級コーチ講習会で洋光台SCのコーチと話す機会があり、
交流戦をぜひという話に。
洋光台SCのHPでは太尾FCがリンクされたいましたので、
こちらからもリンク。相互リンクのカタチになりました。
歴史ある、名門チームです。
近いうちに交流戦できればいいですね。
海外組の小野、柳沢がゴール!チームの勝利に貢献。
▼柳沢イタリア公式戦初ゴールに2紙が最高点
▼フリット監督が小野をベタ褒め
最高のスタートを切った小野と柳沢。今季の活躍を期待しましょう。
そういえば、中田の体調はどうなのだろう・・
Jリーグでは「子供の足の裏」に注目している。
「足底圧検査」を行い、足の裏にかかる圧力の分布を調べているという。
まだデータを集めている途中らしいが、
現在分かってきたことで気になることがあったので紹介します。
▼子供の成長は早く、親はどうしても大きめのシューズを与えがちです。
▼しかし大きすぎると指が前後にが浮き、履き続けることで腰に悪影響を与えることに。
▼また小さすぎると、指が曲がり外反母趾になる可能性が高くなります。
気になる話ですが、シューズはとても大切な道具です。
練習用のシューズはできるだけフィットしたものがいいですね。
■最近スパイクを履く子供たちも増えてきています。
プロショップののスタッフにも聞いたのですが、固いグラウンド(太尾小Gのような)では
下からの突き上げの少ない、ゴム底のトレシューがいちばんおすすめのようです。
発育途中の子供たちの膝などにできるだけ負担をかけないことが大切ですね。
5、6年生になって、骨や筋肉などがしっかりしてきてからスパイクを使用する方がいいようです。
(ショップでは小さいサイズのスパイクは販売していますが、相談すると皆トレシューを薦めてくれます)
太尾FC『20周年記念Tシャツ』できあがりました!
現部員(選手)には記念品としてプレゼントします。
弟姉妹、ご父母、祖父母、コーチ、OB、サポーターの皆々様には、
特別価格で限定販売いたします。
(綿100%、色:杢グレーのみ、カラープリント)
サイズ:S、M、L、2L
(Sサイズより小さいものはありませんので、ご了承願います)
問合せは、各学年のヘッド(ママ)へお願いします。


サッカー/オリンピックネタはとてもつらくって書けません。
かなり無理して夜中観戦しましたが、結果は皆さんご存知の通り。。
ガーナはパラグアイに勝利。全敗だけは何としても阻止!
やっぱり、夜中起きて応援するのかな〜〜
これは面白い!東京Vでその起用法に不満を持ちながら退団したエムボマを、
楽天のヴィッセル神戸が獲得する動きが・・
神戸が、東京Vを退団した元カメルーン代表FWパトリック・エムボマ(33)を獲得することが9日、確実になった。今日10日にも正式発表される。足の骨折で今季中の復帰が疑問視されるFWレアンドロンを登録抹消し、エムボマを第3の外国人として登録する。イルハンの抜けた今、ヴィッセルににとって何か目玉になるニュースが欲しかったところ。
今年の親善試合は、ちょっと後味の悪い試合になってしまった。
前半からラフなプレーはあったが、俊輔がピッチにいることが抑制力になっていたのかも。
後半はファウルも多く、最後には栗原が顔を真っ赤に濡らした。
観戦中はどうしてそうなったのかわからなかったが、
どうもCKにゴール前でMFモザルチと競り合った際に肘が顔に入ったらしい。
勝つには勝ったが、栗原は鼻骨折で戦線離脱。
8月14、15日にはJ1第2ステージが開幕するが、マリノスにとっては厳しいスタートになりそうだ。
【日本代表3−1中国代表 】
≪得点者≫
日本:福西22、中田65、玉田89
中国:リ・ミン31
≪出場メンバー≫
日本
GK:23川口能活
DF:3田中誠、5宮本恒靖、22中沢佑二
MF:21加地亮、15福西崇史、6中田浩二、14三都主アレサンドロ、10中村俊輔
FW:11鈴木隆行、20玉田圭司
やりました!
中東勢に苦しめられ、奇跡の逆転で迎えた決勝戦。
落ち着いた試合運びで、勝利をもぎ取った。
MVPは俊輔。
私的には川口か中澤かな。。
さあ、次はオリンピック!!
▼国際サッカー連盟(FIFA)は4日、最新の世界ランキングを発表
1位 ブラジル
2位 フランス
3位 スペイン
4位 アルゼンチン(11位→4位:南米選手権で準優勝)
・
・
20位 日本 (アジアトップ)
22位 韓国 (20位→22位)
さあ、アジアカップ決勝戦で中国を破り優勝だ!
大声を何度上げたことか。。
ジーコ監督の「選手の闘志に心から感謝したい」と絞り出したかすれ声が印象的だった。
会場が重慶から済南に変わってもアウェイの雰囲気はそのまま。よほど日本チームがきらいとみえる。
日本へのブーイングに包まれた試合は、主審のジャッジまでも飲み込んだようだ。遠藤への退場処分はビデオで見る限り、適切なジャッジではなかったように思う。バーレーン有利に思えてならないジャッジに、見る側が何度もキレそうになる。
しかしピッチの選手たちは違った。あきらめない。勝利を信じる。ベンチとともに闘志の固まりとなったイレブン(10人だが)は、済南スタジアムの観客をその勇気あるプレーで黙らせる試合を演じた。
さあ、決勝の相手は中国代表だ。
「決勝に進んだことで安心してはいけない。決勝は勝つためにある。それが私のスピリットだ」ジーコ監督は宣言した。
U-12 football network
全国の少年少女サッカーチームを見つけることができます。
小学生たちは4種登録となりますが、その数なんと8400チーム。
太尾FCの所属する神奈川には405チームもあります。
面白いサイトなので、登録し相互リンクしました。
今なら【太尾FC】がTOPページと、神奈川県のページTOPにリンクされてます!
4年生とうさんから紹介いただきました。
仕事仲間だそうですが、父さんコーチをされているとのこと。
チームのHPも管理されているそうです。
で、相互リンクすることに。
【越谷桜井サッカースポーツ少年団】
越谷市はちょっと遠いですが、
せっかくの縁ですから、交流戦もいいですね。
追記になりますが、
越谷桜井サッカースポーツ少年団のHPにある
「2002年ワールドカップちょっといい話」は必読!
ぜひ!
いや〜疲れた。
正直日本が二人つづけて外したときはもうダメだと思った。
PK戦中のゴール変更にもびっくり。
あれは宮本がピッチ状態の悪さに、主審に直訴したためだ。
結果として日本にはよかったのかもしれない。。
PKの4人目以降は息子と肩を組んで応援した。
これがサッカーなんだと、なんどもいってたような気がする。
しかし、試合内容はほめられたものではない。
決定機を何度も外し、川口のナイスセーブに助けられた感が強い。
PK戦 4 - 3
【日本】(先攻) 【ヨルダン】
× 中村 アブゼマ ○
× 三都主 アブダト ○
○ 福西 アケル ○
○ 中田浩 シュブル ×
○ 鈴木 イブラヒム ×
× 中沢 ズブン ×
○ 宮本 ムスタファ ×