■8/9(土)駒林SCさん主催の交流戦
カップ戦スタイル
Aブロック:駒林SC、六会湘南台、川崎ウィングス
Bブロック:さぎぬまSC、FC80洋光台、太尾FC
予選後、順位決定戦
15分ハーフ/11人制
会場:日吉台西中学校G
(サブコート)
5人制フットサル
対戦:駒林SC、川崎W
8分×3本
出場機会の少なかった選手を中心にメンバー構成。
太尾FC 5-3 駒林SC
太尾FC 2-4 川崎W
駒林戦は積極的に攻撃できました。終始リードし得点者もさまざま。
久しぶりのゴールに、大喜びでした。仲間を使えるプレーがもっと出てくると、さらに得点倍増です。
2試合目は厳しかった。上手い選手をどう止めるか。やはり守備です。
両試合にいえることですが、試合後半足が止まってきます。
体力をもっと付けないとだめですね。
2試合で7得点。すばらしい!
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カップ戦スタイルなので、力が入ります。
いずれも強豪ぞろい。気が抜けません。
太尾FC 3-2 さぎぬまSC (0-1,3-1)
太尾FC 4-2 FC80洋光台 (4-1,0-1)
◆さぎぬま戦は1分いや0分に失点。さすがにこれはまずい。
選手みんながどうして失点したのかを考えてください。
コーチはアドバイスしたよ。。。
しかし、セットプレーから3得点。こんなの初めてです。
落ち着いていて何かしようとしていましたが、工夫が実ったね。
FC80さんとは何度も対戦しています。
今回はしっかり勝ちきれました。後半無得点はどうしたのでしょう。
交代で入った選手たちも、先発組に負けるな!(とくに気持ちで)
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Aブロック1位は川崎Wさん。
優勝をかけての対戦です。
太尾FC 3-4 川崎W (2-1,1-3)
2分、8分に得点し、いいカタチで主導権を握ったのに、後半逆転を喫しました。
攻撃面では、感じがでてきたサイドからの攻めがよかった。
課題は守備です。まあ、まだちゃんと教えていないので仕方ないのですが・・・
これまでは個人の一対一のパフォーマンスだけで守ってきました。
そろそろ守備の戦術を理解してもらわなくてはならないですね。
その辺りが分かってくると、もっと強くなれるはずです。みんな、たのしみにしていてください。
試合は逆転負け。くやし〜けど、相手が上手かった。さすが川崎ウィングスさん。
結局全体の2位で終了しました。
駒林さん、有意義な交流戦を企画していただきありがとうございます。
ホント、感謝です。
■8/3(日)交流戦 太尾小
太尾FC-A 1-1 すみれA
太尾FC-A 2-2 すみれA
太尾FC-A 2-2 すみれA
先週に続き、引き分け試合。先制するが追いつかれる。
選手が感じてください。どうして引き分けたのか。ヒントはたくさん出しています。
皆がこの試合を分析することで、必ずもっと強くなれます。
太尾FC-B 1-0 すみれB
太尾FC-B 1-2 すみれB
太尾FC-B 3-0 すみれB
(感想:Hコーチ)
この日はチームの中の自分の役割/ポジションを選手が考えているか、やろうとしているか、
に注目して見ました。
第一試合、開始からすみれさんのボールへの寄せの勢いと早さが目立ち、ボール扱いもうまい。
守勢のスタートとなるが、ディフェンス陣がCBを中心に負けずに素晴らしい守備とフォローを
見せ、凌いで徐々に中盤での勝負に持ち込む姿は頼もしかった。
そして終了間際、積極的に出た相手に対しカウンターで持ち込み、劇的なゴールで勝利!
選手たちにも大きな自信となった!かな?ナイスゲームでした。
第二試合、数人ポジションを替えて臨むがなかなか苦労する様子も...。
先制するも撃たせてはいけないところでシュートを撃たれて逆転負け...。
DFポジションに関して慣れない事もあるが、守備はディフェンダーだけがするものではない。
全員が守備に対する基本を意識できるように頑張ろう。
第三試合は一転、サイドからの攻撃と超攻撃的なドリブル突破で右サイド起用の選手が
ハットトリックの活躍!強い気持ちがチームを引っ張ってくれて快勝でした。
全体的にも良くボールにチャレンジし、選手個々の気持ちも高かったと思います。
すみれさんは良いチームでした。このようなチームに互角以上の闘いができた事は
自分たちのプレーに大きな自信となったと思います。ポジションの役割についても
理解してくれたり意識してくれるようになった事も収穫でした。
これからも覚える事が多くなるけど少しずつ「考えて、やる/チャレンジする」よう頑張ろう!
■8/9(土)4年生交流戦 VS横浜つばさ
会場 太尾小
形式 8人制15分ハーフ
第1試合
太尾B 0−3 つばさB (前半0-0、後半0−3)
第2試合
太尾A 3−0 つばさA (前半1-0、後半2−0)
得点者 KR君×2、IS君
第3試合
太尾B 2−1 つばさB (前半1-1、後半1−0)
得点者 SN君、SK君
第4試合
太尾A 4−0 つばさA (前半1-0、後半3−0)
得点者 IS君×2、KR君×2
港北区の好敵手横浜つばささんと交流戦を行う。
港北区大会の決勝Tで敗れただけにどういう戦いができるか…。
先日のあざみ野キッカーズ・ジュニア戦でもそうだったが、この日もBチームが健闘する。
選手達本人が自分で思う以上に実力がついてきているのが分かる。
第3試合で兄弟アベック得点を記録したSN君、SK君のスピード、気迫は素晴しく、
CBを務めたAW君も可能性を感じさせるプレーぶり。
その他の選手達もいいパフォーマンスだった。
観戦頂いたヘッドコーチからもお褒めの言葉を頂戴した。
もっと自信をつければ、もっともっと活躍できるはず。
またAチームはテーマとしているサイド攻撃も段々とこなれてきて、うまく崩すことができるようになってきた。
特に右サイドでIS君がキープして、SBのTK君が追い越していくプレーなども出てきた。
守備面はCBのKT君のプレーぶりが日に日に安定してきており、頼もしい。
SBのNY君、TK君ともに無難なプレーで、計算できるようになってきた。
センターハーフのSK君もいいパス出しが随所に見られるし、今後が楽しみだ。
A、B各2試合行ったあと、双方のチームメンバーを混ぜて混合戦を行う。
お互いに戸惑ったようで、声の出ないとても静かなゲームとなった。
とは言えいい交流になり、最後は皆元気に声を掛け合う面白い内容だった。
こういうゲームだと選手個々の力量がよく出るもの。
つばさの各選手達のスキルの高さは流石だった。
つばささん、ありがとうございました。
ミハタカップ
■結果
・日時:8月2日3日
・会場:下磯部大凧広場グランド(相武台下)
・対戦チーム
:下和田、ミハタ、リトルJ
・試合結果 (11人制15分ハーフ)
第一日目
(1)下和田(0:0)
(2)ミハタ(0:4)
順位決定PK戦 下和田(3:1)
予選リーグ 1分1敗 2位
第二日目
2位グルーフ決勝T
(3)リトルJ(0:3)
2位グループ3位
■感想
・今週も暑い日が続き、少しの涼が欲しい。
グランドは河川敷に砂利を撒いたような整備状況だった。
今回の参加者は14名、もう少し参加して欲しかった。
(1)下和田戦
相手は同じようなチーム構成だった。
お互いに得点チャンスは何回も合ったが、決めきれずに引分け
相手チームはパスを真ん中で良く繋いでいた。
当チームはパスの意識は有るのだろうが、中々繋がらない。
それと、トラップが大き過ぎるため相手にすぐ奪われ、
取り返す気持ちは有るかも知れないが、周りには見えない。
(2)ミハタ戦
6年生主体のチームで試合内容も纏まっていた。
頑張っている選手はいるが、チーム全体に波及しない。
選手たちは何か得るものが有ったのだろうか
反省ノートを期待したい。
●順位決定PK戦
予選リーグで下和田さんと同じ勝ち点と得失点差で、
2日目にPK戦を行った。
当チームは6年生を主体に選手を選びどう戦ってくれるか楽しみだ。
内容はキーパーの踏ん張りと蹴る選手の頑張りで3:1で
2位グループが決定する。
このPK戦だけが本カップ戦で盛り上がった戦いだった。
(3)リトルJ戦
2位グループの初戦、Bブロックの2位と試合を行いました。
内容的には惨敗です。内容的にはミスが多いのと走れない事です。
パスが通らない、トラップを何処にするのか、ダッシュが遅い
色々と課題が多いです。しかし、少しづつ秋の大会に向けて
修正して行きたいと思います。
・最後に
3週連続での公式戦、お疲れ様でした。
選手たちも大変でしたが、ご父母の方もご苦労様でした。
この猛暑の時期にお手伝い、応援にご来場頂き、
選手たちを支えて頂きました。 ありがとうございます。
秋の大会が9月末日より開催致します。
春の大会の修正点を1ヶ月位で少しでも直して行きたいと思います。
再来週に合宿を実施致します。
選手達の成長ぶりを帰宅後にお楽しみにしていて下さい。
伊豆チャンピョンズカップ
ICCの結果
■結果
・日時:7月26日、27日
・会場:韮山SSC、朝日SS、三島南SSS、京都長岡京
・対戦チーム
:
・試合結果 (11人制15分ハーフ)
(1)朝日SS(0:1) 19位
(2)韮山SSC(0:5) 13位
予選リーグ 2敗 3位
(3)三島南SSS(4:0) 45位
5/6順位決定戦 5位
(4)京都長岡京(1:5) 33位
5位グルーフ決勝T → 初戦敗退
(5)ヴェンツェーラ(0:3) 37位
最終成績 39位/48チーム
■感想
●酷暑の中の大会が開催されました。
韮山総合Gに無事到着するも、これからが心配になるような暑さです。
◆予選リーグ
1得点も出来ない試合内容でした。
韮山エースの独り舞台、太尾は得点されると未だに声を掛け合わず
下を向いてションボリしてしまう。得点するかされるかの勝負事です。
相手が上手であればしょうがない事、この試合で何を勉強したのかが
大事な事です。何回も何回も失敗して勉強して行きましょう。
◆順位決定戦
予選での鬱憤を晴らすような試合内容が出来ました。
FW選手のハットトリックやO選手の素晴らしいアシストを魅せてくれました。
この試合で5位が決定し、気持ち良く初日を終える事が出来ました。
◆5位グループトーナメント
対戦は京都長岡京でした。
周りではみんながなぜこのチームが5位グループなのと不思議がっていました。
対戦してみて分かりましたが、古豪と言う感じですかね。
チャンスには必ず得点を入れられている試合内容でした。
最後に関係者の方へ
成績は思わしくなかったですが、何かを掴んでくれたでしょう。
秋の大会に期待したいと思います。
大変ありがとうございました。